ペニス増大サプリとは?増大サプリの4つの良いところと3つの弱点

成長期を過ぎてから全くの進歩がないペニス。。。男性の多くが長年抱える悩みの一つである。

漢の自信の源とも言えるこのペニスサイズ。

「ペニス増大サプリで少しでも成長するなら賭けてみたい。でも、そもそもペニス増大サプリってどういうものなのか?」そうお思いの方が本ページをご覧いただいているのではないだろうか。

そこで、本ページでは『そもそもペニス増大サプリとはなにか』を解説したうえで、強みと弱みなどペニス増大サプリの特徴をまとめた。

ペニス増大サプリとは?

ペニスを大きく成長させるために効率的に栄養素を摂取できるの図

ペニス増大サプリとは簡単にいうと『ペニスを大きくする栄養成分を効率的に摂取できるもの』である。

そもそもペニスを増大させるには以下が必要不可欠だ。()

  • 勃起力をあげる
  • ペニスに送り込む血液量を増やす
  • 海綿体の膨張を積極的にする

これらに特化した成分が増大サプリには配合されている。

 

()成長が止まったペニスを増大させるのに必要な要素について詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてほしい。

ペニス増大サプリに含まれている代表的な成分の特徴と効果

ペニス増大サプリに配合されている代表的な成分の図

ペニス増大サプリに配合されている代表格が「シトルリン」と「アルギニン」と「亜鉛」である。
(「シトルリン」と「アルギニン」の2つの成分が配合されてなければ、ペニス増大サプリとは言えないくらい重要な成分だ。)

これらが、生殖機能を高め血流を良くすることで海綿体に栄養素を届けるのを効率的にサポートしてくれる。

シトルリン

シトルリンは血管を拡張し血流を改善するの図

増大サプリに必ずと言っていいほど含まれているのがこのシトルリンだ。

シトルリンは、血管を拡張し血流を改善する効果がある。

これによって生殖機能が高まることで男性ホルモンの分泌が活性化され、勃起力の向上につながる。

また、血流を良くする事でペニスが成長する為の栄養素を取り込みやすくなり、ペニスの海綿体の膨張率も高める事が出来る。

シトルリンは食べ物で言うとスイカやメロンなどに含まれている。

一日の摂取量の目安とされる800mgを摂取しようと思うと、スイカ1日に半個、メロンだと丸々1個摂取しつづけないといけない。

それが増大サプリだと1日に2-3粒で摂取することができる。

※増大サプリと謳っているのに、シトルリンがわずかしか含まれていないものは粗悪品の可能性が高い。

アルギニン

アルギニンはシトルリンとの相性が抜群で成長ホルモンの分泌を促進するの図

アルギニンもほとんどの増大サプリに含まれている非常に重要な成分だ。

有名エナジードリンクにも入っているので聞いたことがある人は多いかもしれない。

アルギニンは成長ホルモン分泌に非常に関係が深く、成長ホルモンを分泌してくれる事で海綿体の成長を促進してくれる。

また血液をきれいにする効果もあるので、ペニスの血管の血流がスムーズになり、成長ホルモンなどの栄養素を届けやすくする効果もある。

シトルリンとアルギニンどちらか単体よりも、2つの成分が含まれる方が相乗効果があるのでペニスの成長により高い期待がもてる。

レッドブルのアルギニン量は1本あたり220mg程度。

増大サプリでは1粒で同等のアルギニンを摂取することができる。

亜鉛

亜鉛は勃起力と精子の質と量を高めるの図

海外ではセックスミネラルと呼ばれるほど生殖機能に大きく影響するのが亜鉛。

男性ホルモン分泌と成長ホルモン分泌の活性化を促すことで生殖機能を高める効果があり、勃起力の向上につながる。

また、精液の質や量を増やす効果もある。

亜鉛は食べ物で言うと牡蠣に一番多く含まれるが、牡蠣1個に含まれる亜鉛の量は6mg程度。

一日の必要量である12mgを摂取しようと思うと、毎日2個の牡蠣を食べ続けなければならない。

それが増大サプリだと1日に1粒で必要量を摂取することができる。

以上のシトルリン・アルギニン・亜鉛が増大サプリの主成分だ。

このように増大サプリは、食生活ではカバーしきれない部分を補いペニスの成長をサポートしてくれるのだ。

(この他にも多くの増大サプリでは副成分として、マカやクラチャイダム、トンカットアリ、アカガウクルアなど勃起力を高める成分が入っている。)

ペニス増大サプリの良いところと弱点

ここではペニス増大サプリの強みと弱みを解説している。

ペニス増大サプリの4つの良いところ

1.副作用の心配が無い

医薬品には副作用があるが、増大サプリメントには副作用がないの図

バイアグラの様な医薬品と違って(※1)ペニス増大サプリは健康食品の一種だ。

ペニス増大に必要な自然成分のみが配合されているので、医薬品のように体質によって激しい頭痛・動悸・鼻つまりなどの(※2)副作用はほとんどない

 

※1ペニス増大サプリは健康食品である

増大サプリだけでなくサプリメントとは健康食品・栄養補助食品に分類される。
「サプリメント=健康食品」は普段食べている食事の中で、足りない栄養素を補うというのが大きな役割だ。

極端に言えばスイカを1日半個・レッドブルを1日2本・牡蠣を2つ毎日摂取すれば増大サプリに頼る必要はない。
(レッドブルの飲み過ぎがカラダに悪いというのは置いておいて。)

しかし、それは不可能に近いので増大サプリの需要が存在するのだ。

 

※2ほとんどと表現した理由

ほとんどと表現したのは海外産の増大サプリを使った場合に副作用がでるケースがあるからだ。

海外産の増大サプリは厚生労働省が認可していないような危ない成分を使っている可能性がある。

そもそも日本人向けに作られたサプリではないので、必ず国内産のサプリを利用するようにしたい

 

2.手術や器具を使った増大方法より安全で安心、さらに費用も抑えられる

ペニス増大サプリは安全、安心、低コストの図

ペニスを大きくする手段として、増大手術や増大の器具を使った方法もあるが、増大サプリはそれらよりも手軽に低予算で取り組むことができる。

例えば増大手術の場合、約20万~の高額な費用がかかりなおかつ失敗のリスクもある。

しかしペニス増大サプリであれば月々1万円前後で始められてリスクもない

 

3.誰にもバレずに自宅で手軽に始められる

ペニス増大サプリは局留め可能で誰にもバレないの図

ほとんどの増大サプリは『ペニスを大きくするためのサプリ』だとわからないスタイリッシュなパッケージデザインになっている。

そもそも配送に関しては営業所留めが可能なので自分が不在の時に、パートナーが代わりに受け取ってしまう心配もない。

さらに、梱包は無地のダンボールで届くので中身が何かわからない状態になっている。

 

4.カラダの調子が良くなる

ペニス増大サプリはペニスの成長だけでなく副次的な効果でからだの調子も良くするの図

ペニスを増大させるという目的と直接的には関係していないが、カラダの調子が良くなるという副次的な効果もある。

具体的には寝起きがよくなったり、活力が湧いてきたリ、疲れにくくなったりなんとなくスッキリしたりするという声が多い。
(理由としては増大サプリに含まれている成分に、エネルギー代謝をよくする役割があるからだ。)

ペニス増大サプリ3つの弱点

1.即効性はない

ペニス増大サプリには即効性がなく長期間の摂取がオススメの図

ペニス増大サプリは健康食品なので、医師の処方が必要な医薬品で即効性のある成分の配合は禁止されている。

そもそも即効性のある成分には副作用の危険性があるため健康食品への配合は認められていない。

例えば、バイアグラで使用されている医薬品の「シルデナフィル」であれば効率良くペニスへの血流量を増やすことによって強制的に勃起を促すが、急激に血行が良くなることからめまい、火照り、頭痛などの副作用がある。

ペニス増大サプリは増大に必要な成分をカラダの内側から摂取して改善していくものとなる。

2.個人差によるところがある

ペニス増大サプリには個人差があるの図

一般的にどのサプリメントにも言えることだが、効果効能に関しては個人差が発生する。

つまり、ものすごく効果が出る人もいれば、あまり効果がでない人もいるということだ。

さらに効果が出にくい人には長期間摂取し続けるモチベーションの持続が必要になる。

 

3.極端な成長が見込めない

ペニス増大サプリは極端に成長しないの図

成長期を過ぎてもペニスの成長が可能とはいえ、+8cmのような極端な成長は難しい。

(そういった表現の使用があれば誇大広告で薬事法違反の詐欺サプリだ。)

ペニスの成長は海綿体の血行改善と、成長ホルモンで時間をかけて成長させるところにある。

そもそも極端に大きくなったら違法な医薬品成分が配合されている可能性が高い。

しかし、パートナーから「少し大きくなったね。」と言われるくらいの成長は見込めるはずだ。

 

 

ペニス増大サプリの非常に大きな魅力はペニスを大きくするのに必要な栄養分を効率的に摂取できるところだ。

自分のペニスサイズに自信が無い方、増大手術に抵抗がある方などには気軽に始められて副作用の心配もほとんどないので安心して取り組める。

成長期を過ぎてもペニスの成長は可能だが、すぐに効果がでるわけではないので長期間かつ継続的に飲むことが非常に大切だ。



◇ペニスサイズ+5cmも夢じゃない◇
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