良質なペニス増大サプリの選び方5つのポイント

良質なペニス増大サプリの選び方

増大サプリと聞くと怪しいイメージを持たれる方が多いかもしれない。

正直なところ、悩みにつけこんだ詐欺サプリが蔓延しているのがこの業界の現状だ。

 

だが、なかには良質なペニス増大サプリがあるのも事実。

そこで今回は

ペニス増大サプリがたくさんありすぎてどういう基準で選べばいいのかわからない・・

そのような方たちが良質なペニス増大サプリを選べるようにポイントごとにまとめてみた。

 

当ページでは、5つの切り口から良質なペニス増大サプリの選び方を解説している。

良質なペニス増大サプリの選び方~5つのポイント~

1.増大に必須な成分が高配合されている

シトルリンのアルギニンが高配合されているの図

ペニス増大サプリの必須成分が「シトルリン」と「アルギニン」。

「シトルリン」

ペニスの血液の流れを良くする効果があり、ペニスの最大膨張率を上げることに効果的だとされている。

また、血液の流れが良くなるので成長に必要な成分を多く取り込むことができ、結果としてペニスの再成長を促す効果がある。

「アルギニン」

アルギニンは成長ホルモン分泌に非常に関係が深く、成長ホルモンを分泌してくれる事で海綿体の成長を促進してくれる。

(ちなみにそれぞれが単独で含まれている時よりも2つの成分が同時に高配合されている方が相乗効果を発揮し、ペニスの成長に大きな期待がもてる。)

これらの成分が入っていなければ、増大サプリと呼べないくらい重要な成分である。

 

ただし、仮に入っていたとしてもわずかでは意味がない。

重要なのはシトルリン・アルギニンが高配合されているかどうかである

成分表記がしっかりされている増大サプリならその成分量を見れば一目瞭然だが、成分量が記載されていないものもある。

成分量が記載されていない場合、一つの目安となるのが商品のパッケージ裏の原材料。

シトルリンやアルギニンの成分量はパッケージ裏の原材料を見れば一目瞭然の図

法律(JAS法)では、原材料の表示を重量順にしなければならない。

シトルリン、アルギニンなどの必須成分が1番目・2番目に表示されていれば良質なペニス増大サプリの可能性はある
ゼラチン、グリセリン、セルロースなどの食品添加物が上位に記載されているものは詐欺サプリの可能性が高い。

(詳しくは次で説明しているが、そもそも成分量が記載されていない増大サプリは選ばないほうがいい。)

2.成分量が記載されている

シトルリンやアルギニンの成分量が記載されていることが大切の図

配合成分量を記載することは、その記載どおりに成分を配合しているという保証になる。

サプリの場合成分表記の義務がないので1mgでも含まれて入れば「〇〇成分配合!」と記載でき、その部分だけを強調する悪質なサプリも存在する。

自社の利益重視コスト削減などでそもそも表記の成分が含まれていない商品、さらに極悪なのが中身の9割が添加物で固められた商品などもあるくらいだ・・・。

悪質なサプリに騙されないように、以下の必須成分と一日あたりの推奨摂取量を参考にして欲しい。

数値に近ければ近いほど効果が高いペニス増大サプリの可能性がある。

成分推奨摂取量(mg)
シトルリン800~1000
アルギニン2000~4000

(※推奨摂取量を超える過剰摂取はあまり意味がない。)

3.安全性が確保されているかどうか

ここで言う安全性の見分け方としては、「国内製品か海外製品かどうか?」「製造工場にGMP認可が下りているか?」の2点である。

国内製品か海外製品かどうか?

国内産のペニス増大サプリの方が安全の図

国産と海外産のペニス増大サプリの成分の安全性についてみてみる。

国内産の成分に関してはおおかた安全性が高いといえる。

日本人の基準に合わせて作っており、薬事法に触れる成分の配合は禁止されているからである。

 

反対に、海外産の成分に関しては日本人向けに作られておらず成分の配合量によっては安全性が確保出来ない場合がある。

例えば「ヨヒンベ」という成分(副作用がある)などが使われている場合があるからだ。

海外製のペニス増大サプリは即効性が高い分、副作用の報告は後を絶たない。

基本的に、海外製のペニス増大サプリは副作用の危険と隣り合わせなので選択肢に入れない方が良い。

※おおかたと表現した理由
即効性を持たせるために外国で使われている効果的な成分を含めるペニス増大サプリもある。
もちろん違法だ。
なかでも、バイアグラに使われる「シルデナフィル」が含まれているものは健康被害の可能性が非常に高いので絶対に選んではいけない。

製造工場にGMP認可が下りているか?

製造工場にGMP認可が下りてるかどうかが大切の図

GMPとはGood Manufacturing Practice の略で「適正製造規範」である。

簡単に言うと、製品の品質と一定の安全性が確保されていることを示すものだ。

国内の工場で製造している場合でもこのGMP認可を得ているかどうかもチェックすべきだ。

認可を受けている工場で製造されたペニス増大サプリの多くは商品ページの下の方にその旨を掲載している。

 

反対にGMP認可がされていなければ、品質や衛生管理の基準がないのと同じだ。
(他のサプリの粗悪な成分が混ざったりする可能性が高い)

4.信頼できる広告表示がされているかどうか

特定商取引法に基づく表示の有無

販売会社が特商法を守っていることが大切の図

ネットで販売されることがほとんどの増大サプリは、広告が唯一の情報源だ。

そのため、広告の記載が不十分であったり、不明確だったりすると、後日トラブルが発生する可能性がある。

それを未然に防ぐために通販業者は特定商取引法という法律を守る義務がある。

商品購入ページに必ず記載されるものなので、この記載があるかを必ず確認することをおすすめする。

この記載がなく特定商取引法を守っていないところで購入してしまい、もし万が一商品に何か不備があっても泣き寝入りするしかない。

(そもそもこの記載がないところの商品は粗悪品である可能性が非常に高い。)

プライバシーポリシーについて

個人情報をしっかりと管理している会社かどうかの図

簡単に説明すると商品購入などで得た個人情報を自社で管理し勝手に第三者に開示しないというものである。

個人情報を取り扱うサイトではプライバシーポリシーの制定と明記が必要だ。

もし明記されていないところであれば個人情報が漏れる可能性は極めて高い。

5.誇大広告をしていない

ペニス増大サプリに誇大広告を使っていないかどうかの図

「10センチの増大に成功!」「最短で二日後に効果がでます!」

確かにこのような効果が出れば嬉しい限りだ。

しかし残念ながらこのような誇大広告は100%嘘だと断言できる。

(もしそのようなサプリがあればペニス増大サプリの市場を独占できるに違いない。)

 

良質なペニス増大サプリでも時間をかけて少しずつ大きくなるものである。

このような誇大広告を掲載している多くの販売会社は自社の利益を優先している。

消費者に過度の期待を持たせ、粗悪品を販売しようと誇大広告に頼っているのだ。

(このような誇大広告を出している会社は、内容量がスカスカで添加物がてんこ盛りの粗悪品ばかりを販売して消費者を騙している悪徳なところが多い。)

 

良質なペニス増大サプリを販売している会社は長期間の使用を推奨し、サイズアップに関しても現実的な表現をしている。

商品の入れ替わりが激しいこの業界。つまり粗悪品はすぐにばれてしまうのだ。

そうなるとパッケージを変えたり、商品ページを変えたりと思いつく限りの悪事を働く販売会社も存在する。

悩みを抱える男性たちを狙った粗悪品をしっかりと見極めることが大切だ。

5つのポイントをしっかり抑えて良質なペニス増大サプリを選択してほしい。



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